卒業研究発表会にて学部4年生の並松さんが最優秀発表賞を受賞しました 2026年1月30日に開催された卒業研究発表会において、本研究室を代表して並松大輔さんが発表を行いました。発表タイトル「空手道刻み突きにおける到達時間の構造分析 ―反応時間と動作時間からみる達成戦略の多様性―」の内容が高く評価され、最優秀賞を受賞しました。おめでとうございます。 2026.1.31